過払い請求の方法

寄付をするのに収入は関係ないのかも

昔私が働いていた職場では、毎月給料日になると、寄付金を集めるための箱を回していました。これがおすすめ寄付に書いてあります。
箱を回すのは当時新入社員だった私の仕事でした。私がおすすめするのは寄付団体に載ってます。
その箱には「コーヒー1杯分のご協力を」と張り紙がしてありました。「コーヒー1杯分」がいくらなのかは、その人次第で、具体的にいくらなのか金額は書かれていませんでした。こちら→募金をクリック。
私の場合は、だいたい毎月300円から500円を入れていました。他の人たちは、せいぜい財布の中の5円玉や10円玉をかき集めるくらいで、とても「コーヒー1杯分」には満たない人が多かったように思います。その中で、とても印象に残っているのが、当時の課長です。おすすめのサイトはチャリティーにおまかせ!
いつも財布の中から1円玉だけを取り出すのです。「毎月のことだから」と言い訳をしながら、せいぜい5円程度しか出さないのです。課長ともなれば年収は1000万以上はあったはずです。詳しくは支援にアクセスしてください。
なんとみっともない上司なんだろう、こんな人にだけはなりたくないと当時思ったものです。いくら収入が多くても、人のためにお金を使いたがらない人もいるのだなとその上司を見て痛感しました。